2017 お盆キャンプ@乳頭温泉 Part3

2017 お盆キャンプ@乳頭温泉 Part2 の続き。

休暇村乳頭温泉郷キャンプ場三日目。
ぐっすり9時間就寝。起床6時(^^ゞ
この日も予報は曇時々雨...だけど、朝から青空&白い雲(笑)
日帰り湯受付開始時間 am9:00 までゆっくり。
朝珈琲、イル散歩(←私が朝食作ってる間連れ合い担当(^^ゞ)→定番ホットサンド&サラダ&レトルト冷製スープ(笑)で朝食→おかわり珈琲でまったり。
やっぱり三泊はのんびりでいーよねぃ( ´ `)y━・~~

さて、この日の一湯目
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連れ合い熱望(笑)蟹場温泉
蟹場は乳頭温泉郷の一本道一番奥。途中、前の大雨の影響か老朽化か、規模の大きい道路工事で片側通行信号待ちがあったり....とは言ってもキャンプ場から十分くらい。

30台くらいの駐車場は、宿泊者が多いせいか受付開始待ちのお客さんが多いせいか、開始直後着にも関わらず7割がた入車済。
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入口の 石蟹くん ハサミが片っぽ折れちゃってました。
とりあえずガムテープで治療して、また落ちちゃった?
....思えばここから始まってたのかも.....。

前回前々回と、館内の細かい心使いや我が家好みの高め湯温で気持ちよく入浴させて頂いて、連れ合い一番のお気に入りだった蟹場。今回は....何故かちょっと荒れた感じで(^^;ゞ浴場の清掃や湯温の管理が今ひとつふたつ.....。たまたまこの時間だけだったのかもしれませんが、気に入ってた板張りの大きな内湯は利用できず。小さい岩風呂内湯は湯口から新鮮なお湯が注がれておらず溜め湯状態。更には床が隆起したのか変に凸凹になっていて、本来浴槽から溢れたお湯を流すはずの縁の切り込みが洗い場と同じ高さに.....これってシャンプー可の洗い場の排水が湯船に逆流しちゃ......あ...やっぱりしてるね....(^^;;ゞ

慌てて入り直した男女別の露天風呂と離れの混浴の露天風呂(こっちは連れ合い談)は今までと変わらず利用できましたが、気に入っていただけに非常に残念。地震の影響でしょうか? で 人手不足??

一旦キャンプ場に戻ってサクッと昼御飯。
心地良い木漏れ日の中、お昼寝(笑)→まったり。
.....でも、このままじゃ終われない.....
仕切り直しで 2湯目 Go!(笑)
前回混雑見込みで見送った秘湯鶴の湯温泉
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鶴の湯は乳頭温泉郷入口付近の木の看板を入り、道合ってる?と言いたくなる程(^^ゞずずずっと山道を奥に入った一軒宿。

入口の看板はキャンプ場から一番近い、地図位置上でも一番近い 鶴の湯 ですが、看板からの山道が長いのでキャンプ場からは15分くらい。山間に開けた藁葺きor杉皮葺の一群を見るとちょっとしたタイムスリップ気分(爆)
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旅番組や雑誌で頻繁に取り上げられる有名処 & 広い駐車場完備で大型バスツアー収容可。風情ある建物群 & 良い温泉 は わかってるけど、観光客の多さについ避けたくなっちゃうメジャー感。一時期はやりたい放題(^^;;のお客さん多発。脱衣所扉開けっ放しでおしゃべりや浴場の覗き込み(^^;;...着衣で入浴客撮影 の 外国人客等々、かなり無法地帯化してたんですが、この頃は少しはマシになったようで(^^ゞ前回のような眼に余る無法ぶりはあまり見られず(爆)ゆっくり入浴できました(^^)

テーマパークのように(笑)敷地内を見て回るだけの観光客も少なくないので、駐車場の混雑ぶりの割に浴場は混んでなかったりする事も 鶴の湯 あるある(^^ゞこの日もそんな感じ。それでもさすがに貸切状態はない & 撮影禁止 。
なので、浴場内部は 公式サイト参照

こちらも多数の自家源泉を持ち。
広い露天と白湯の泉質は含硫黄ナトリウム/カルシウム塩化物/炭酸水素泉(硫化水素型)。滝の湯は含硫黄ナトリウム塩化物/炭酸水素泉。黒湯はナトリウム塩化物・炭酸水素泉。中の湯は含重曹・食塩硫化水素泉。

黒湯奥から入る女性専用の広い露天は開放感抜群。
底に敷かれた砂利の間からコポコポ吹き出る硫黄泉( ´ ` )
んで、その奥の隅っこに池みたいな(笑)区画があるのをご存じ?二、三人入ればいっぱい...くらいの小さな岩風呂で気付かない方も多いんですが、実はここのお湯が私の一番のお気に入り(^^ゞ この日もまだ誰も入ってなかったらしく、湯葉のような硫黄の湯膜が張っていたので(笑)まずこれを綺麗に汲み出して入湯。

ゆっくり浸かるのにちょうど良い湯温(40〜41度くらい?)の広〜い白濁露天マス同様、底から源泉コポコポ。小さい & 湧き口が多い。ゆえに...すぐに湯が入れ替わる新鮮な""透明硫黄泉""(硫黄泉は湧いてすぐは透明で空気に触れて酸化すると白濁します)。広マスより3〜4度高い、44〜5度の戦い系(体感的にはちょっと足先が痺れるくらいの感じ(www))。

とりあえず あまりにも解放的な混浴露天以外全て入浴(爆)
ゆっくり回って良質温泉満喫させて頂きました(^^)
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湯上り後は場内を流れる小川のほとりで涼む(^^)

ちなみに、
車で来てない方、自分で駐車場確保...やらが面倒な方は
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こーんな風にド派手な "湯めぐり号" で、乳頭温泉郷を回れます。
頭に乗っけた 木桶(風?)が超絶センス...(。゜)"L(^^;;

キャンプ場に戻ってまった〜り。
ちょっと気温が低くなったこの夜の夕飯は豚しゃぶ。
美味しいお出汁と具材さえあれば、簡単&まったり&大満足の手抜きメニュー🎵
乳頭温泉最後の夜も静かに更けていきましたとさ(^^)
この日の日中の気温は23〜24度くらい。
夜は一番涼しかった16度くらい。早朝13度。
アルファの窓を閉め、薄掛けで就寝。


Part 4 へ続く。















 


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# by salukis_taka | 2017-08-21 12:44 | キャンプ&温泉 | Trackback | Comments(0)

2017 お盆キャンプ@乳頭温泉 Part2


休暇村乳頭温泉郷キャンプ場二日目。
9時間ぐっすり眠って快適な朝(^^)
濃珈琲たっぷり→広い場内イル散歩→いつもメニューの朝食(笑)
日帰り湯受付開始時間 am9:00までまったり。

さて温泉(笑)
この日の一湯目は 黒湯温泉
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第一陣が引く頃合いを狙って駐車場へ。
3〜40台の駐車場、それでもやっぱりほぼ満車(笑)
黒湯は、休暇村の奥の山道をずずっと入った先達川上流。古き良き湯治場の雰囲気を守るというのが信条で、駐車場から徒歩で坂を下った斜面に、茅葺き屋根杉皮葺きの屋根が点在する風情ある温泉宿。旅館部の他に自炊部もあるので、長逗留の湯治可。
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受付棟で入浴料 ¥600 をお支払いし、宿泊棟の間を抜けると、時折源泉が吹き上がる湯畑が眼下に...気分も上がろうというもの(爆)
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源泉吹き出し河原横の男女別入浴棟。
ちなみに受付棟の裏側に風情ある混浴露天風呂があって是非こちらも入浴したいところ....ですが、ここ数年は入浴せず見学&撮影目的の物見遊山外国人(^^;;も少なからずいらしたりもして、混雑期に女子が入浴するのはなかなかの勇気モン....という事で残念ながら今回はパス(^^ゞ

棟内脱衣所にはトイレとカゴ棚、
小さな鏡とベンチ一つで洗面台やドライヤーはなし(笑)

内湯は十数人は収容できそうな浴槽と、洗剤やらが飛び散らないように壁で仕切られたシャンプーブース二つ。但し、カランやシャワーはなく湯箱から汲み出し式。基本お湯を楽しむ...がメイン(^^)b

窓が大きく開けられている内湯の壁一枚、内湯と同じくらいの広さの浴槽と打たせ湯二つ。以前はこの露天風呂から先達川上流の景色と対岸の緑が見渡せましたが、数年前から護岸工事が始まって、工事関係者/車両の目隠しに黒塀で囲われてしまっているのが残念。

泉質は単純硫化水素泉/酸性硫黄泉。
源泉の温度は十二分な筈ですが、気温のせいか残念ながら湯温は以前よりぬる目に感じました。ゆっくり浸かるには良い温度かも(^^ゞ

湯上り後は....
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山からの湧き水で冷やした...ラムネ(^^)
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1時間ほど休憩後、続けて(爆)お隣の 孫六温泉
孫六は先達川をちょっと下った川向こう。
以前は黒湯駐車場から岩ゴロゴロの山道を十数分歩いて危なっかしい橋を渡らないと辿り着けなかったんですが、前回の2014年のお盆旅ん時 から専用道路と駐車場ができ、便利になりました(^^)
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内部画像は上記リンク"前回の記事"をご参照頂くとして(笑)湯めぐり号の停留所も出来たせいか、橋も立派になった気がする(^^ゞ

お湯は変わらず熱めの、泉質が違う源泉多数持ち(^^)
カルシウム/マグネシウム硫酸塩泉/単純泉。
ぐるぐる周りが面倒ですが満喫させて頂きました(^^)
おっちゃんの無愛想さは変わらず(爆)

キャンプ場に戻って遅めの昼食。
今回食画像はほぼ省略しますが(^^ゞそうめん&夏野菜。
夏のキャンプはそうめん、よくやります(^^)v

この日はもう何もしない惚けタイム。
微かな小川のせせらぎとブナ林の音を聴きながらまった〜り。
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あ、そうそう、
新しくオットマン代りのコンパクトチェア & ローテーブル代りの折り畳み MAIL BOX 持ち込み。コンパクトチェアは走行中アルファの助手席でも使えて良い具合(^^)

夜は又しても焼き焼き(笑)
予報通り雨になったらスクリーンタープ内でも調理できるよう購入した食材で、ステーキ一枚♩ & 砂肝のガーリック炒め←ロゴスホイル折り折り箱で調理(笑)パプリカの真っ黒皮むき(笑)等等。

食事後パラっときましたが、大事に至らず。
ラナ内で小さな雨音を聞きながらより一層まったり(^^)
この日の日中の気温、最高24度。夜17度。朝14度。
お隣サイトに入った夫婦のご主人のイビキが一時鳴り響いてた(爆)以外、静かな夜でございました。

Part 3 に続く。


















 

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# by salukis_taka | 2017-08-19 18:20 | キャンプ&温泉 | Trackback | Comments(0)

2017 お盆キャンプ@乳頭温泉 Part1

今年のお盆キャンプは久しぶり、
前泊ありの休暇村乳頭温泉郷キャンプ場三泊四日。

12日(土)、我が家には珍しく日中発(笑)
常磐道一直線下り→仙台東→北→東北道と休憩含め6時間強走行。長者原SAで仮眠。まぁお盆休みですからどこも混雑は仕方ないところ(^^ゞ...な割には、比較的余裕があるスペースに誘導して頂けたので安眠(^^)v
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長者原SAは広めのお散歩スペースとドックラン有り。
イルくんもロングドライブちょいの間の息抜き。

その先盛岡ICまでが約1時間。
前回は往路途中地元スーパーで済ませましたが、今回はIC下車すぐ左のイオンで買い出し(ベーカリーのパンがあらま?な美味しさでした(笑))何でも揃うのは有難いけど広いし目移りするしで何かと時間食い...が難点(笑)
あっという間にもうお昼(^^ゞ急ぎキャンプ場向け出発。
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着、チェックin開始時間 pm13:00ぴったり(笑)
予約した三泊四日ほぼ雨予報で心配をしたモノの、重そうな雲がゆっくり流れだんだん日差し(^^)

高台の受付/管理棟下、メインサニタリーハウス周りの芝生サイトは結構な入り。が、我が家の予約は一番奥まった林間オートサイト。お気に入りサイトは一方通行の場内通路をずずっと入ったどん詰まり。小川の音が聞こえる柵沿い。
空いてた〜♬
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ラナ設営。
背が高いブナ林の深い木陰と木漏れ日が良い感じ(^^)
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イルくんチェックも完了(笑)
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今回は長年お世話になった三人掛け椅子に替えて、
ロゴスグランベーシックチェアfor2 デビュー♩(^^)
これが我が家唯一のロースタイル(笑)
専用もふもふカバー未購入なので、とりあえず手持ちPENDLETON(ペンドルトン) JOURNEY WEST。
オーバーサイズの横幅が座面幅ぴったり(^^)v

遅めのお昼ととりあえずの珈琲(笑)を済ませ.....
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一湯目、車で数分の休暇村乳頭温泉郷。
こちらはキャンプ場利用者割引有り&一般の日帰り湯利用者(17:00まで)より遅い時間、19:30まで入湯できる特権あり。
内部画像は撮影できず....で、公式サイト温泉ページ参照(笑)
田沢湖高原の湯、乳頭の湯、という二種類の泉質。
ゆるめの湯、あつめの湯と二種類の内湯浴槽。
ぐるりブナ林に囲まれた屋根あり露天。
一通りの設備が整った脱衣所と洗い場。
乳頭温泉郷には他六湯、名高い旅館の日帰り湯が入れますが、何だかんだいって(笑)バランスのとれた良いお風呂でございます(^^)

この日は長の移動や設営があったりで、一湯のみ。
キャンプ場に戻ると、既に満サイト状態。
日当たり抜群芝サイトで団扇パタパタする皆さんの横を通り過ぎ、慣れない設営に四苦八苦するお父さん(爆)を横目に、爽やかな木陰サイトでまったり→ちょっと奢ったお肉やら焼き焼き→冷えたビール一杯→バーボンちびちび(笑)

この日のサイト付近の日中の気温、22度。
夜、20度。翌早朝18度。
快適。ぐっすり。

Part 2 に続く。















 

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# by salukis_taka | 2017-08-17 14:44 | キャンプ&温泉 | Trackback | Comments(0)

ロゴス グランベーシックチェア for2 購入(^^ゞ

暑すぎなので、前回の浄土平以来どこにも行けず...
あちこち巡回@net.....で...つい買っちまいました(^^ゞ
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ロゴス グランベーシック チェア for 2
おっとこまえ〜♬(爆)
や、2015年の7月にupした
アウトドアチェア(キャンプ椅子) 脚 修理(-"-)b で見事(笑)自力修理。この間のGWキャンプでも活躍してくれた15年モノの三人掛け椅子がちゃーんと現役....なのに...近頃流行りのベンチタイプが欲しくなっちゃいまして,,,,,,しばらく前からあちこち回ってあれこれ比較してたんですわ(^^ゞ

最初は手頃なパイオニア(笑)鹿ベンチ(キャプテンスタッグ アルミ背付きベンチ)でいいか...と思ってはみたモノの...すぐに買わなかった分、暇ある毎にあれもこれも見ちゃいまして(爆) 大人2人ゆっくり座れる位の横幅、座面の奥行き、背もたれの高さ、シートと脚の素材...の段階で候補に残ったのが、

DG ワンハンドキャリーソファ ¥12800(定価) 6.5kg
 幅113cm 座面奥行き540cm 背もたれ高830cm
Out PutLife フォールディングチェア ¥12000(定価) 6kg
 幅115cm 座面奥行き610cm 背もたれ高730cm
ロゴス グランベーシックチェア for2 ¥12960(定価) 5kg
 幅112cm 座面奥行き590cm 背もたれ高720cm
ちなみに現在¥5000切りで手に入る鹿ベンチは
 幅104cm 座面奥行き560cm 背もたれ高665cm
で、こんくらいのサイズのが有名無名も含めて有象無象。

この三つの候補で一番寛げそうなのは、重いけどゆったりな背もたれ&ふかふかカバー付きのDG(ドッペルギャンガー)ワンハンドキャリーソファ(奥行きが狭目なのはふかふか付きだから)。けど....どうにも青脚が気に入らない(爆) 同じDG(ドッペルギャンガー)のグッドラックソファと同じ色合いだったらこれだったなぁ〜。
ちなみに乗用車&テント泊のご家庭的にはこのグッドラックソファが積込みに便利なサイズらしい。我が家は二つ折りでアルファのマルチルーム内に立てかけて運ぶつもりなので、幅規制なし。

残る候補は近頃流行りの男前系セレクトギアを販売/独自製作している Out PutLife フォールディングチェアと、ロゴスの新シリーズ、グランベーシック for2(専用ふかふかカバー別売り)。

脚の色は黒塗装のグランベーシック for2(笑) けど、奥行きはフォールディングチェアだよなぁ.....けど、好みの色はコラボ品で¥6000も高い,,,,。迷いに迷って最後に口コミ検索したところ、決定打発見。なんとグランベーシック for2の座面と背もたれにはクッション材が挟み込んであると!重要ないートコなのにメーカーサイトに説明ないじゃん(笑)

でもまだ今の三人掛けが使えるし、ロゴスなのに(爆)最近どこも定価販売だし....新製品だからねぇ....まぁ 三人掛けが壊れたらそん時買おう と思ってたんですけど......
うっかり(爆)Amazonで アルペンSALE品 発見!
なんと6点限り 配送料無料、税込 ¥10368_...う〜..(~~;;ゞ
発見時点で6点....1時間後残5点......ポチッとな(超爆)
で、今日、無事届きました(^^)
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じゃじゃーん(笑)
黒脚、濃カーキシート(画像では茶に見えるけど)
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この真ん中のハンドルで二つ折りのまま持ち運び仕様。
ちゃーんと背もたれに薄いクッション材入ってます(^^)
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ダブルステッチ&篝補強も◎
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この頃流行りの木製肘置き(笑)
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脚んトコに樹脂製の保護材付き。
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裏っかわに別売り専用ふかふかカバー用マジックテープ。
専用カバーは....イマイチ触手が動かないので(笑)保留。
イルくんの上り下りもあるし、使って見てから考えよう。
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背もたれの角度はこんな感じで寛ぎ仕様。
我が家の場合、同伴わんこサイズ都合で(^^ゞ食事はスタンダードサイズのテーブル&椅子。
こっちは寛ぎ&イルくんとのいちゃいちゃ用(笑)
早速2人(?)で座って見たら、いー感じ♬
今度のお盆キャンプで活躍していただきましょう(^^)
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# by salukis_taka | 2017-08-01 15:52 | グッツ | Trackback | Comments(0)

暑すぎるので...高湯温泉♨️・土湯峠温泉♨️ Part 2

Part 1 の続き。

開けて 7/12(水) 曇り...というか、
標高1600の浄土平は雲の中(笑)
外気温は17度、要上着ですよ (´ー`)b

磐梯スカイライン&浄土平は気持ち良いドライブルートですが、中ほどの高湯温泉街と浄土平レストハウス以外商業施設は何もなく、レストハウスが唯一の買い物/食事スポット。
レストハウス開店時間外の食事分は登る前に調達必須。
買い置き朝食と珈琲、ちゃちゃっと朝チッチ(^^ゞ

目指すホテルの日帰り湯受付時間まで時間があったので(そりゃ夜8時に寝れば早く目が覚めるわ(爆)).....まったりのんびりだらだらとアルファのお片付けしたりお盆旅の計画練ったり(笑)
今回は余裕のスケジュールだぁ(笑)

五里霧中(笑)の浄土平Pを後に、
土湯峠温泉♨️目指して出発。
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雲ん中走行(笑)
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すぐ先のカーブもわからん(笑)
ちょっと下った土湯峠温泉への分かれ道あたりでようやく雲の下(^^)
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ひっさびさ(15年くらい?)の『野地温泉ホテル』
最初は風情ある露天風呂の新野地温泉...と思ってたけど、この日は内湯使用不可...という事で洗髪都合(笑)でこっちチョイス。
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右手の林に源泉の煙もうもう(^^)
入浴料は今回一番高(笑)の ¥800_
日帰り湯の受付は右側小さい入口。
横側からロビーカウンターに行き、入浴料金をお支払いし浴場へ.....んー...この入口分けた意味ってあるの??(笑)
野地温泉ホテルは複数の浴場が時間割で男女交代制。
今回は...
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こじんまりの岩風呂の露天、鬼面の湯。
ちょっとぬるめの濃い白濁湯(単純硫黄泉(硫化水素型))
奥まった階段を登った奥、東屋のような作り。
貸切湯のような離れ感ありで落ち着いてのんびり。

ここまで入る階段が
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こ〜んな感じで、千と千尋の油屋みたい(笑)
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奥のリニューアルしたという千寿の湯に入りたかったけど、残念ながら清掃中。
シャンプースポットの(笑)扇の湯は....
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扇型の内湯と滝壺付き(笑)岩風呂露天。
熱め好きのわたし的には、こっちの露天が◎
露天の滝壺前に陣取って滝行風に硫黄泉堪能(^^)

更衣室の窓から源泉吹き出し口拝見。
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1時間半ゆっくり堪能させて頂いた後、アルファに戻ると
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見える?
真ん中の時計が12時で上の温度計が22度╰(*´︶`*)╯
はぁ〜、なんと湯上りに丁度良い気温だこと(爆)

どんより曇り空の中、道の駅つちゆロードパーク立ち寄り。
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重たそ〜〜な雲でしょ?(笑)
この中を走ってたわけですねぃ。
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そうそう、道の駅つちゆの梅ドリンク、
大きな蜜漬け梅が入ったシャーベット状のドリンクで美味♪
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道の駅から見える下界(笑)
きっと下は暑いんだろうなぁー.....
はい、それはそれは暑ぅございました。いきなり34度(爆)
心地よい気温で涼んだ身体にはなおさら堪えるこの暑さ,,,,。
この暑さがおさまるまで高湯&浄土平で暮らせたら...
極楽だろうなぁ〜(^^ゞ

というわけで
今回はキャンプなしの高地温泉巡りでございましたとさ。















 




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# by salukis_taka | 2017-07-15 18:55 | キャンプ&温泉 | Trackback | Comments(0)

暑すぎるので...高湯温泉♨️・土湯峠温泉♨️ Part 1

行っても詮無いことですが(^^ゞ
いやー、ほんと、暑い暑い蒸し暑い,,,,,,。
あまりの暑さにけっこうバテ美味.....。
なので、涼しいとこの温泉♨️巡り。
標高1600m福島浄土平からめての、高湯温泉・土湯温泉♪

7/10 月曜夜発、常磐道→磐越→東北道 二本松IC。
久々の福島なのでちょいと調べてみたら、道の駅もだいぶ増えた(笑)らしい。
今回は『道の駅安達(智恵子の里)』目指し。
ICから10数分くらいで、我が家から約3時間。

開けて 7/11(火) 曇りのち晴天。
『道の駅安達 智恵子の里』は高村光太郎の詩集『智恵子抄』智恵子の生家や記念館の近く。国道4号バイパス沿いの道の駅。
中央分離帯がある大きな道路を挟んだ左右に新旧の『上り線(旧)』『下り線(新)』という施設があって、側道からバイパスの下をくぐらないと行き来できない、ちょっと変わった作り。高湯温泉日帰り湯の受付時間まで少し間があったので(笑)とりあえず両方行ってみました(^^ゞ
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こっちが先に出来た上り線の建物。
24時間営業のファミマあり。
ちょっと変わった....
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こんな 巨大カタツムリ風(笑)トイレはあるけど
本館は まぁ ちょっと前に出来た道の駅でよく見る造り。
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こっちが新しい下り線の建物。
大きなお蕎麦屋さん風(^^;ゞモダン古民家風。敷地が広く、太陽光のパネルや芝生の広場なんかも有り。こちらにも24時間営業のコンビニや物産店、レストラン等もあるけど、他にベーカリーやカフェが入った今風の小洒落た造り。

散歩、珈琲&ベーカリーのパンで朝食を済ませ、出発。
4号先から吾妻山を登って....
営業時間 9:00〜21:00。入浴料 ¥250_。
旅番組なんかによく登場する安達屋さんの向かい、斜面に建ってる立派な共同浴場で
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こんな、見晴らし&風通しの良い駐車場完備。
駐車場からすぐ下を見ると
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源泉から木樋を流して湯を冷ましている光景。
高湯温泉は平成22年の6月に温泉街あげて『源泉掛け流し宣言』というのをしてまして、高湯温泉内の全ての施設のお風呂は加水加温せずに供給され、浴槽から溢れ出たお湯も循環させずに排水されとります(の筈(爆))
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休憩室もこんな具合に天井が高くて広々。
洗い場は熱湯と水の二つカランが3組あるだけでシャワーはありませんが、石鹸使用&シャンプーok。ちゃんと化粧台も有り。内部は撮影できませんでしたが、濃いぃ源泉掛け流しの半露天に山風が心地よく、まったり1時間。くつろぎましたぁヽ(´ `)/

ひと段落ついたところで、涼みにGo!(笑)
まだ所々修復中の磐梯吾妻スカイラインを15kmほど登ると
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山肌がこんな感じになってきて
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ビジターセンター側の駐車場。
目前の浄土平湿原と山並みの風景と
標高1600越えの爽やかな風〜♪
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湿原の木道を一周すると約20分。
下界では(笑)この時期日中にお散歩なんて、暑くてとてもとても出来ないけどここでは平気。レストハウス駐車場前にそびえる(爆)吾妻小富士も10〜12,3分くらいで登れて、ぐるっと一周すると圧巻の火口や福島盆地の眺望が見られる.....けど、今回は勘弁しといてやろう...(。゜)"\(^^;; 10年くらい前に来た時はせっせと登ったもんですが.....歳ですなぁ(^^;;ゞ
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風に吹かれて イルくんも気持ち良さげ〜。
で、レストハウス二階で昼食を戴いて涼しい昼寝。
午後のお風呂は、以前から立ち寄ってみたかった『花月ハイランドホテル』
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エントランスの階段が印象的。
受付は二階で、館内に漂うほのかな花の香り。
ん〜、ホテルって感じ(笑)
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駐車場のアルファ越しに福島市内が一望。
館内浴場は撮影できませんでしたが、日帰り入浴は@¥700_
ガラス張りの内湯大浴場とまだ真新しい半露天風呂。離れているので行き来がちょっと面倒でしたが、露天の方、ちょっと高めの湯温で新鮮なお湯が滔々。とても気持ちが良くって気に入りました(^^)

浄土平に戻ると、平日も手伝ってか早々に閑散。
以降ほぼ貸切で寛がせていただきました(^^)
ちなみに、レストハウスは四時半でシャッターが閉まりますが、駐車場は閉鎖されず、先に購入した駐車券は出入り自由の一日券。早朝から登山者や奥の展望台で天体観測される方なんかもいるので時間問わず出入り可。レストハウス前の立派な水洗トイレは自由に使えますが、夜間は点灯しないので(以前は自動点灯した気がする)要懐中電灯。

天文台あるくらいで(笑)時折の雲間からキラキラな星空。
夜は更に気温が下がり、何か一枚羽織らないと外は寒いくらい(笑) タオルケット一枚ではちょっと心許ない感じで念のために持参した薄掛け使用。高湯温泉の効能効果もあって、そりゃもー安眠。
なんと8時就寝6時起床.....10時間も寝ちまいました(爆)


続きは Part 2 で。










 

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# by salukis_taka | 2017-07-14 15:12 | キャンプ&温泉 | Trackback | Comments(0)

パッションフルーツグリーンカーテン ふさふさ作戦 その後

年々おかしくなって来ているようで、
線状降水帯?帯状降雨帯? 聞き慣れない言葉が流れてます。
被災された皆様が一日も早く平穏な日々を取り戻されますよう心よりお見舞い申し上げますm(__)m


どこにも出掛けられずちょいクサり気味TAKAです。
関東は カラ梅雨とかで毎日むしむしとあっつい。
そこで気になるのが(誰がじゃ?(爆))
グリーンカーテンふさふさ作戦 のその後。
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6/17に画像upしたちいちゃい脇芽が
こんな具合にどんどん育って...
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こんな感じになっとります(^^)( 7/8 現在)
暑さ厳しき折も折、盛夏本番に間に合わなくなっちゃいそうだし(笑)そろそろふさふさに十分な本数になったかな?という事で、これからは縦に伸ばしていこうかと。
ふさふさ作戦順調に進行中(^^)v












 

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# by salukis_taka | 2017-07-08 10:44 | 四季の移ろい | Trackback | Comments(0)

三度目のパッションフルーツグリーンカーテン ふさふさ作戦

本格的な梅雨に入る前に、
パッションフルーツグリーンカーテンの手入れ(^^)
間サボったりもありの、今年は3度目のチャレンジ。

初めてのパッションフルーツはお話にならない貧相さで、花や実はしっかりなったけど、カーテンじゃなく...一本育てた...(^^; だったし、2度目は『摘心』という技を教えて頂いて(笑)少しはましになったけど....まだまだ隙間だらけで土台丸見え....😔
もう すっかり挫けて放棄してたんですが(^^;ゞ
気を取り直し(笑)今年3度目のチャレンジっ p(^^)q
半月前に植えたのが、今こんな感じ。
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今年は苗も奢って4株(笑)
& 枝葉を増やす"ふさふさ作戦"も、せっかく伸びた枝を切る時心が痛む(笑)←なにせずぶずぶの素人(爆) & 切ったトコから分かれた枝が伸びてくるのに時間がかかる & 2度3度じゃなくもっと繰り返さないとダメだったらしい『摘心』じゃなく、ネットで見つけた、最初まっすぐ伸ばした枝をいい具合んトコで曲げてやると横枝が出てくる という技をやってみる事に。
まっすぐ上に伸ばした枝が1メートルくらいになったら、くるくるしがみついてる細いツルを丁寧に外して...
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こんな具合にぐいぃ〜んと曲げて止め直す。頂芽優勢とやらで先っぽがすぐ上を向いて来ちゃうので、様子を見てまた止め直す。
二、三日経つと....
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下の方の大きな葉っぱの根元から順に、
こんな ちび横枝 が出て来たー\( ˆoˆ )/
よく見ると他の枝にも こんなちっちゃなの 有り。
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おぉ〜〜♪
このまま順調に育ってくれたら
初めて グリーンカーテン用のがっつり支柱 が活きるかも(笑)




















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# by salukis_taka | 2017-06-17 18:46 | 四季の移ろい | Trackback | Comments(0)

人参のヘタから こんなの が育つ(笑)

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捨てるのが惜しかった葉っぱ付きミニ人参のヘタ。
グラスに挿し(活け?)て置いたら、いつまでも枯れず、
ヒゲ根がどんどん伸び、とうとう、蕾み (^^)















 

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# by salukis_taka | 2017-06-10 10:57 | 独り言 | Trackback | Comments(0)

梅雨直ギリギリ塩原温泉♨️ Part2

梅雨前ギリギリ塩原温泉♨️ Part1 の続き
水曜 朝からちょっと重そうな曇り空。
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ホットサンドやら珈琲やらで朝食を済ませ、空模様をうかがいつつ早目の撤収。一泊仕様コンパクト設営なんで撤収も楽チン(^^)
二泊なら塩原GVの野天で朝風呂(am7:00〜10:00)...なとこですが、空模様が怪しくなってきたのでam10:30頃(塩原GVのチェックOutは12:00)Out。
外湯へGo!
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今回三軒目のクーポン利用(笑)『かんぽの宿塩原
塩原温泉来始めの頃入ったきりなんで十数年ぶり?
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化粧台数は少ないけどアメニティ豊富な脱衣所。
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どんなお風呂だったかすっかり忘れてたけど(^^ゞ
黄土色(笑)の内湯と無色透明の露天。
いわゆる"金の湯""銀の湯"というヤツですな(笑)
泉質はメタケイ酸豊富なナトリウム・カルシウム-塩化物泉(中世低張性高温泉)一つの提示だったんで源泉二つじゃ??と思ったら、内湯は源泉そのまんま。露天の方は循環濾過してあるらしい。湯温は案外高め設定の43度。我が家的にはいい具合(笑) 大きな浴場貸切で、ゆっくり〆湯、楽しませていただきました(^^)

さて....風呂上がりはお腹が減る...
いつもは私が好きなジョイアミーア....なトコですが、今回は連れ合いのリクエスト、前から気になってたと言う(笑)通り沿いの『大吟醸味噌ラーメン 丸高屋』(ハシゴ高が出ない(笑))
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駐車場を見るに いつも混んでる様子でしたがこの日はタイミング良くすんなり止め(^^) でも暖簾をくぐってみると氏名記入の待合有り。これが普通らしく、外の椅子前にこんな気遣い...
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ポットのお茶サービス。
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屋外用の大型ヒーターなんかもあったり(^^ゞ

さて肝心のラーメン。
醤油ラーメンも申し訳程度に一品あったけど、看板通り大吟醸味噌を使った味噌ラーメンがメインのメニュー構成で『ドデカ唐揚げ』というのがメインサブらしい(笑)
連れ合いは『味噌ラーメンと唐揚げとライスのセット』
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私はシンプルに丸高屋味噌ラーメン
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こってり系の濃い目味噌味で、焦がしバラチャーシュー、半熟卵、もやし、メンマ、わかめ、ねぎ.....の、てっぺんに荒目のすりおろし生姜。どんぶり、意外と小ぶりに見えたけど、食べでがある中太麺とこってり系のコク味噌で十二分にがっつり食べた感(笑) こってり系味噌ラーメン好きな連れ合い、気に入っとりました。
私はもし次があったら野菜味噌かなっと(^^ゞ

帰路、前回このルートを通った時に発見した(笑)
小洒落た新設『道の駅ましこ』立ち寄り。
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立派な建物は私には撮りきれないので上記リンクから(笑)
前回は閉店間際でゆっくり中を見られなかったんでパト。
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益子焼や工芸品の作家別展示があったり、
御土産もこんな小洒落た棚に小洒落た瓶陳列。
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一点一点見たらさほど珍しいモノでもないんだけど、こんな風に小洒落てるとつい.....この手作り木製コースター(として売られてるけど他の用途でも使えそう)と上記手作りジャム他数点購入(笑)
やっぱりこれからの道の駅は若い人達のパワー&センス、取り入れないとね。大きな窓の小洒落たレストランもあったんで、いずれ利用してみたいなぁと(^^)

と、ちょっと急ぎ足ではありましたが、梅雨前ギリギリ温泉旅、雨に降られる事なく無事終了。
次の塩原は紅葉の頃かな〜(^^)













 




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# by salukis_taka | 2017-06-09 12:13 | キャンプ&温泉 | Trackback | Comments(0)