アルファな(笑) 富士山 & お魚三昧 キャンプ Part2

翌朝は、真っ白雲があるモノのそこそこの快晴。
久しぶりにホットサンドメーカーを活躍させて朝食。
ひとしきりのんびりまったり。ここが連泊の醍醐味(^^)
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まったり中 パパに抱っこのミッシーちゃん
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ママに抱っこの 気取りきれない(笑)アビーちゃん

さてせっかくのお天気♪ という事で、ちょいと、
どど〜んの富士山拝覧 & ランチ にアルファ×2出動♪
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どど〜ん!(笑)
30分くらい走った 道の駅朝霧高原 越しの富士山。
道の駅内をひやかしつつ(^^ゞ
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裏口から隣接の あさぎりフードパーク へ。 ぐるり歩いて、
富士山を見ながらこだわりの地元食材がいただけるという ビュッフェレストランふじさん ランチバイキング(@¥2.200_)
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ちょっとしょっぱ目画像になっちゃいましたが,,,,,(^^;
新鮮なお野菜やら上等そうなステーキ肉やら、道の駅で買って帰ろうと思っていた あれやこれや が買いたくなくなるくらい(爆)お腹いっぱい頂きました(^人^)

腹ごなしに(爆)フードパークの裏手に歩いて行くと....
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富士山 どど〜〜ん
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おまけでヨリ〜〜(笑)

そしてあんだけお腹いっぱい食べたのに、夜は......
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肉祭り(超爆) & 保温調理鍋に仕込んでおいた ポトフ
& 管理人さんからの再度の差し入れ なぞを食す.....
どんだけ食べてんだ.....(^^;;

でも mismisさん提供のお洒落なBGM のお陰で
何となく大人キャンプな気分(笑)で二泊目の夜が更ける....
(全員十分大人な歳だけど....(爆))


三日目の様子は こちら
一日目の様子は こちら











 






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# by salukis_taka | 2016-10-16 13:37 | キャンプ&温泉 | Trackback | Comments(0)

アルファな(笑) 富士山 & お魚三昧 キャンプ Part1

10月11日〜13日の二泊三日、
アルファなお仲間mismisさんご夫妻にお付き合い頂いて(^^)
富士山の麓で初秋キャンプ♪
今回迷った末にチョイスしたキャンプ場は、アットホームなおもてなしとリピーターさんが多い事で有名な 新富士オートキャンプ場 (初利用)


新富士オートキャンプ場は、新東名新富士IC を降りて、
無料区間の西富士道路 上井手IC → 県道72号 の 20分ちょい。
見逃しやすそうな(^^; 年季入った(笑)看板を左...
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と、こ〜んなガタボコ林道(笑)の奥。
雑木林を切り開いて作った手作り感満載のキャンプ場。
まるで山ん中のおじいちゃんちに遊びに来たかのようなアットホームな雰囲気。昨今流行りの小洒落たキャンプ場とは対極(笑)ですが、場内のよく温まるお風呂(無料)と、IN/OUT時間の自由さを筆頭にキチキチの規則に縛られない自由(過ぎる?(笑))感、サイトを囲む自然な木々、管理人さんの温かいお人柄&おもてなしが魅力(^^)

「8時頃からいるからいつチェックインもしていいよー。」
に甘えて、我が家は前泊の足柄SAから 9時過ぎ頃 IN。
今日は管理人さんが本業で(笑)留守番してる という元気なおばさんに、ごくあっさりな説明を受け、無料のゴミ袋を頂いて「今日は4組しかいないからどこでも好きなトコ、好きなだけ使ってね〜。」と。で、検討の結果、こんな具合に...
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木々の間からちょっとだけ富士山が見える日向サイトに陣取り、
設営を始めると....
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もっこもこのマスコット犬? つか、
ここんちのわんこ(爆) が、挨拶回り?チェック入れ?(笑)参上。
(その後も新参たんびに顔出ししとりました。これお仕事ね(笑))
あららの放し飼いではありますが、ワンとも言わぬ大人しいわんこ で、クンクン&挨拶 したら管理棟前にトコトコ帰っていくだけ で、ビビリなイルくんががぅがう言っても相手にせず超然と立ち去ってくれました(笑)(一安心)

とりあえず、通路向こうに誰もいない良さげな位置にラナ設営。
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mismisさんちのテーブル分空けておいて、珈琲ブレイク(^^)
見回すと、赤く色づき始めた葉っぱが見えたり
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せっかくなので ちょっどだけ
イベントモードを醸し出してみた...
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ジャックオーランタングッツが見えたり(笑)

オンウェー(Onwey)イージーハイテーブル 上段に、
チャイサーバーという名のジャグ最終形!(笑)設置。
下段には、ひと月旅以来お気に入りの、
アルファLE Type2 冷蔵庫下収納にすっぽり収まる...カタス(katasu)ハコL × 2 グリーン&ブラウン。
ここに あれやこれやの調理道具一式 収めてあるんで
あ、あれ...とか、アルファに取りにかなくてもok(^^)v

お昼を過ぎてmismisさんちのアルファ参上(笑)
向かい合わせの設営を待って、早速ちょっとした......
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メキシカンパーリー♪(爆)
(うーむ、スカル系グッツも持ち込むべきだったか?(笑))
そんなこんなで秋の日暮れは早い.....
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初秋キャンプなラナの夕暮れ風景(^^)
mismisさんちのキラキラが効いてますねぃ。

この晩のメニューは、もう数年来気に入ってお取り寄せしてる黒毛和牛の...もつ鍋(爆)(画像なし)ほふほふ。
(あの小洒落たメキシカンムードはどこいったー!)
ちょうど食事が終わった頃、管理人さんから、こんな豪華な差し入れを頂いたり.....
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期待していた以上に良いお風呂であったまったりもし
焚き火を囲んで、あれやこれや話し込んだりしつつ
静かなキャンプ場の夜は更ける......(笑)



二日目の様子は こちら
三日目の様子は こちら













 

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# by salukis_taka | 2016-10-15 12:42 | キャンプ&温泉 | Trackback | Comments(0)

敬老の日前乗りの母孝行@那須温泉

先週の火水、敬老の日前乗り(笑)で母親孝行。
留守番の連れ合いにイルを預けて、行きつけの那須温泉へ(^^)
そーいえば母、前車タイガーでは何度かお泊り旅してるけど、
アルファでは日帰りしか行ってなかったんだねぃ(^^ゞ

出発予定の13日(火曜)は朝から土砂降り@茨城...(^^;
でも連れ合いの休日に合わせて...なんで、延期不可。
栃木は海近の茨城より早く雨が上がる、信じてしゅっぱーつ!
(まぁ 散歩なイルもいないし、どーせお風呂入るんだし(爆))

予報通り、茂木のくねくね山道を過ぎる頃にはほぼ上がり、
那須エリアに入る頃には、温泉に丁度いい具合(笑)の曇り空(^^)
まずは腹ごしらえ。母の好みそうな、
広谷地近くのこ洒落た和定食屋『ごはんや麦』チョイス。
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エントランスやテラス周りの綺麗な植栽達も母好み(^^)
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窓際の席を頂いて、緑いっぱいの風景を眺めながら...
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麦飯とろろ(メニューには書いてないけど定食)
それぞれ味付けが違う小鉢いっぱいで満足満腹(ww)
さて次は、私が大好きなドライブルート
県道30号線(爆)を通って板室温泉へ。
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久しぶり(5年ぶり?)の『板室温泉 奥那須大正村 幸乃湯温泉
公式サイトは手作り感満載でしょっぱい(^^;けど、
館内の通路が畳敷きの温泉旅館で、浴場も程よい広さ。
高齢の母を連れて行くには丁度いい感じ(^^)
久々に母子水入らず....ってお湯はある...(。゜)"L(^^;;

一緒にゆっくり飲みたい(笑)という理由で外食却下した母と、
黒磯のスーパーOTANIで買い出し@ちょっと贅沢モード
タイガー時代(笑)一度連れて行って、別邸のお庭が気に入っていた『道の駅 明治の森黒磯」in。
残念ながら、四季折々の花が植えられるハンナガーデンは、ヒマワリ畑が終わって、コスモスもまだ花を咲かせる前でしたが、雨上がりの空気が清々しく、静かな夜、まったりと過ごせました(車中の私らの思い出語りが一番うるさかったんじゃないかと...)
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翌14日(水曜) 朝食は駅内工房のパンと珈琲、
もぎたてのフルーツなぞを頂いて.....朝風呂へGO!(爆)
飲みながらのよもやま話中「30年くらい前大きな手術をした後に2〜3度行ったあの温泉に行ってみたいんだけど.....名前がわからない」という母の話を根気よく(笑)聞いてみて ピンときた.....
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そりゃ〜母、私が大好きな『鹿の湯』ですわ(-"-)b
ピンポーン♪
この渡り廊下を見て思い出しましたとさ(^^)v
ゆっくり2時間(母にしては最長)枡の周りに集った見ず知らずのおば様方と楽しげに気さくなお話しなぞしつつ、白濁濃厚湯、満喫。

出る頃にはすっかり又お腹も空いて(爆)那須街道下り途中の.....
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「あそこは美味しかった」と繰り返し言ってた
ジョイアミーア那須本店』で少し早めの昼食。
(早めじゃないと平日でも並びますんで)
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新鮮なレタスやらやらたっぷりの 気紛れサラダ
ジェノバソースのジョイアミーアピッツァ
茄子のトマトソースパスタと、なんたら言う(爆)デザート。
どれも美味しゅうございました。
母もよく食べた(笑)よく喋った(爆) 元気で何より(^^)

途中道の駅なぞで寄り道しつつ、ゆっくり我が家に帰宅。
久々の我が家泊。翌午後、兄ん家に送っていく道すがら
「久しぶりに贅沢させてもらったし、夕べは静かな家でゆっくり寝られたわぁ」 と(笑).....や、母、私に置いて行かれたイルくんが結構騒いでましたがな.....。朝も連れ合いがドライヤーガーガー言わせてたし.....ま、普段は兄夫婦んとこで6人家族、賑やかに暮らしてるからね(^^ゞ
近いうち、また どっか行きましょう。













 
 

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# by salukis_taka | 2016-09-19 14:14 | キャンプ&温泉 | Trackback | Comments(0)

サルサル散歩@洞峰公園

このあいだの日曜、久しぶりにリビ家んちのサルズとみんなでお散歩♪@近くの洞峰公園 あんましお友達がいない(^^; イルくん、久々の群れ散歩に大はしゃぎ(笑)
せっかくだからと、池のほとりで記念写真を撮ろうとするも...
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ヌーベル、カリナン、うるま、イル....そろわなーい(笑)
こりゃー両端ぃ〜。
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イル前出すぎぃ〜
おーぃ、ヌーさぁ〜ん
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やっとヌーさんがこっち向いて...
おーーぃ イルどこ見とんじゃーっ
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山ほど撮ってもらって ここらが限界....(^^;;
いつものサルーキGメン撮影会でございました(^^ゞ









 

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# by salukis_taka | 2016-09-08 15:40 | イルフリート | Trackback | Comments(0)

2016 お盆 八幡平キャンプ&♨️巡り Part2

Part 1 の続き
15日、後生掛(大沼)キャンプ場の朝。
流石の標高1000m越え。最低気温16度(^^)v
朝晩は上着が必要なくらい涼しくて「これよこれ〜♪」
気分良く朝コーヒー→緑に囲まれた中イル散歩→朝食
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ラナのネット越しの風景、こんな感じ(^^)
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この日はまず、前回大混雑で諦めた「玉川温泉」へ。
アスピーテラインを341号方面に下って左。しばらく走った左側。
谷底に下る坂の途中の日帰り客用の有料駐車場(¥100_)in。
料金所で特に申告していないのに「もし犬連れてたらここに置いてってね。」と(^^ゞ この辺りは山深く、この時期でも風は涼しいですが 日差し結構強し & 日陰はほとんどない ので、乗用車の方は要注意(-"-)b (我が家は一応(笑)断熱材入り&網戸付き全窓全開なので問題なし)
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高台の駐車場からも、もうもうと立ちのぼる湯気が...。
この駐車場から結構な急階段を降り、しばらく下った先に
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岩盤浴場?に続く木道
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なまはげ人形 立ちの玉川温泉本館入口。
この先左に 大浴場入口 があって、そちらが日帰り湯。
内部は撮影不可なので上記リンク公式サイト参照(笑)
流石の名湯強酸性。まるでレモンな酸っぱい温泉(笑)
ゆっくり満喫させていただきました(^^)

キャンプ場に戻って昼食をとりつつひと休み(^^)
この辺りから少しずつ雲が増え、予報は午後から雨。
しかも深夜から翌日まで雷雨だと...。
せっかくの二泊仕様設営だったのでちょっと迷いましたが、結局、明日の濡れ鼠撤収を想像し....早めのラナ撤収決断。速攻モードで撤収→ががっと積み込み。『車中泊』に切り替えて頂けるよう申請。快くご承諾頂き、管理棟横の車中泊スペースに移動。

後生掛大沼キャンプ場はオートキャンプのキャラバンサイト、車駐車場停めのフリーサイト、駐車場泊 ¥400_+ 設備利用@¥100_ の、二人で計 ¥600_ と言う三つの選択肢があるんですねぃ。
車中泊は平らなアスファルト駐車場泊りで、すぐ目の前の管理棟の設備が気兼ねなく使えるので雨中でも楽ちん。天候の荒れを心配してか、この日は駐車場ガラガラだったので、端っこで店開き状態(笑)ゆっくり荷物の整理をさせて頂けました。

予報の降り出しの時間を過ぎてもまだもってくれていたので、この間にもう一軒(笑)
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キャンプ場から10分もかからない蒸ノ湯温泉
前回は時間がなくて入れなかった露天目指し♪
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タオル巻きOKの混浴大露天風呂もありますが、今回はここ。
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男女別戸建野天。
もうもうと吹き上がる蒸気を横目に満喫(^^)
ぬる目だけど、貸切でゆっくり出来て文句無し(笑)

キャンプ場に戻ると間も無くポツポツ.....
急いで炊事場の用を済ませ、車内にお籠り(笑)
だんだん強くなる雨音を聞きながら晩酌→早めに就寝。

16日朝、起床時は小雨。
出発前には曇天ながらも上がってくれ、
無事洗い物やらイル散歩やらが済ませられ◎。
最後の日帰り湯...というかとっておきのメインイベント(爆)
藤七温泉彩雲荘」 極楽野天風呂 向け出発!
アスピーテラインを登り始めると...
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霧中.......というより雨雲中?(笑)
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相変わらず野趣溢れる野天風呂...というか山肌に溜まったぶくぶくの高温白泥温泉、まったり満喫させていただきました。(前回の丁寧に書いた感想はこちら) 後、アスピーテライン一気に下って松尾八幡平ビジターセンター立ち寄り。下は折良くこんな具合...
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これ幸い(笑)
ビジターセンター裏の広場でゆっくりイルくんタイム(^^)
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帰路のロングドライブにつきましたとさ。
流石のお盆で若干の渋滞を超えつつ、北上中の台風に突っ込むように(笑)帰宅(^^)15午後からの雨はちょっと残念でしたが、前回何やかやで入れなかった 心残り 全部を制覇できて大満足(^^)
やっぱりい〜なぁ〜 東北の温泉♨️













 

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# by salukis_taka | 2016-08-23 19:57 | キャンプ&温泉 | Trackback | Comments(8)

2016 お盆 八幡平キャンプ&♨️巡り Part1

今年の我が家のお盆旅は、
八幡平のキャンプ場を拠点に付近の温泉巡り(^^)

出発は連れ合いの仕事終わりの12日夜。
常磐→磐越→東北道と乗り継いで、1時半頃通りがかりのSA泊(笑)

眩しいような晴天の13日、まずは花巻IC下車。
イルくん散歩でICから程近い県立花巻広域公園立ち寄り。
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花巻広域公園は石畳の遊歩道やテニスコート、グランドゴルフコースやレストランなぞもある広大な敷地で、駐車場もめちゃ広(^^)
& 流石の地域柄で.....
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こんな銀河鉄道のモニュメントや、イギリス海岸を模した噴水池、小説や童話に出てくるキャラのオブジェなどなど、あちこちに宮沢賢治リスペクトな造作が見られ、ファンなら嬉しいところ(^^)
無料休憩所を兼ねたレストランも
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こんな小洒落た感じ♪
綺麗&広い芝生広場はわんこ禁止で残念でしたが、広い敷地をぐるりお散歩(^^)

さて、次は私達の番(笑)
以前から立ち寄ってみたかった...
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花巻温泉郷一番奥の、鉛温泉藤三旅館♨️
この看板が見える道路沿いに日帰り客用の駐車場がありますが、矢印←の細い急坂を下りた本館脇に川沿い&日陰のそこそこ広い駐車場有。宿泊客で混雑していない時間帯&アルファ程度のサイズならそちらに駐車可。イルくんお留守番@キャンパー とはいえ日差しが強い日だったので、我が家は許可を頂いてそちらにin。

藤三旅館は、昔ながらの湯治部もある
「沸かさず(加熱)」「薄めず(加水)」「循環させず(掛け流し)」
がコンセプトな歴史ある温泉旅館。立入浴の深さ1.25m自噴岩風呂「白猿の湯」が名物&自慢。
浴場内画像は×でしたが、旅館のHP内画像参照(笑)の風情ある造り&一見地味だけど じわじわと効いてくるパワーのある泉質でございました(^^) 他にも、ぬる目の内湯と川沿いの露天がある「桂の湯」、内湯のみだけど大きな窓から可愛い滝が見える「白糸の湯」。私は入らなかったので内部不明の(笑)「銀の湯」もあり、それぞれ楽しめました。

但し「白猿の湯」の時間制、要注意。
我が家の場合、女性専用になる2時をまたぐ時間を狙って(笑)ゆっくり滞在させて頂きました(^^)v

花巻温泉郷の他の温泉にも後ろ髪引かれつつ(笑)坂を下り、ICに向かう途中立ち寄った「道の駅石鳥谷」
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漆喰の白壁が青空に映える蔵造りで日本酒の試飲有り(笑)
何より...イシドリヤ...って響きが妙に ツボ(爆)

混雑必須の雫石/盛岡を避け、ちょいの間高速、次の目的地西根IC降り。
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ICから程近い道の駅にしねin5時ごろ。
建物はこじんまりながらも駐車場広め。国道沿いの静かな道の駅で、ここが閉まってしまうと周りはほぼ真っ暗(笑)
でも、IC方面に戻って通過、一つ目の信号を左に入ると間もなく、夜10:00まで開いてるcoopモール有り。おそらく西根〜八幡平の間で一番大きい買い出しスポットはここ。敷地内に戸建てレストランやドラッグストアなんかもあってなかなか便利(^^) 夜ご飯をレストランで済ませ、道の駅にお世話になって早めに就寝。

翌14日、早めに買い出しを済ませ(お盆だからか朝8:00開店でした)前回豪雨で立ち寄れなかった松川温泉向け、八幡平樹海ラインへGO! 松川温泉には三つの日帰り入浴可な温泉旅館がありますが、今回は「狭雲荘」をチョイス。
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日本秘湯を守る会 の提灯が似合わない(^^; 和モダンの真新しい建物でちょっと肩透かし(笑) 秘湯初心者向きかも(^^)
内湯も露天もお客さんがいて撮れませんでしたが、内湯浴槽は浴場のサイズからするとかなり広め。ちょっと湯温高め(43度くらい?)の濃いぃ白濁単純硫化水素泉滔々。露天はぬる目(40度くらい?)ぐるりの原生林を眺めながらゆっくり入る感じ。(実際、浅め浴槽にどど〜んと寝転がってる方も(爆))
湯上り後、ロビー横くつろぎスペースに入ると
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こんな、ちゃんと炭が入ったどっしりとした囲炉裏があったり、木工芸風のリクライニングチェアが置いてあったり。窓に向けて置いてあるリクライニングチェアに座ると、手入れされた芝生の庭越しに山々を見渡せ...ほーっ落ち着くぅ〜...。久しぶりの白濁湯、満喫致しました(^^)

両脇の木々が今にも覆い被さりそうなくねくね樹海ラインを登ると
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開けた先は山頂レストハウス付近。
見事な青空と夏山の雲見本(笑)
大混雑の有料(^^; レストハウス通過。
少し下った八幡平ビジターセンター向かい「後生掛(大沼)キャンプ場」in。
我が家が入ったキャラバンサイト(オートサイト)は一泊 ¥2000_
場内にお風呂はありませんが、近隣の温泉施設施設の¥100_引き券を人数×泊日数分頂けます。手軽な料金や入念なクマ注意報(爆)から想像していたより(^^ゞ設備が整った立派なキャンプ場で「いートコみっけ♪」(^^)
元の地形や原生林を生かした野趣溢れた場内、
我が家がinしたのは、こちら。
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朝日が当たる東側が開けた日陰多めサイト。
二泊予定だったので
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快適くつろぎモードでがっつり持ち込み(笑)
ちなみに今回もデビュー♪ギア有り。
愛用のオンウェーハイテーブルの奥、マーベラスを乗っけてあるバッテン足。ユニフレーム バーナースタンドII ¥7200_也
+ 別売りステン天板 ¥3000_也 (^^ゞ あ、よく見ると地味に宙に浮いてる(^^ゞチャイサーバーにシンデレラフィット(笑)の無名サーバー台も。

チャイサーバーという名のジャグ(笑)を買ったらマーベラス置くトコがなくなったんで、前から気になってた燕三条モン(ユニ)ゲット。うちの場合、ツーバーナーじゃなくマーベラス置きなんで、別売り天板必須。ところが、これがつい最近知らない間に廃番になったと....焦りましたが、メーカー直問いしたところまだ若干の在庫有り。取り急ぎ近所のWILD1に送ってもらってセットでGet! 間に合ってよかった〜ぁ(@@;;

夕方は、アスピーテラインを鹿角方面に下って「銭川温泉
R341号右折して間も無くの、一軒だけという小さなコンビニ(?)キャメルマート(5時閉店)に、持ってき忘れた蚊取り線香を買いに行ったついでの立ち寄り。
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細い急坂を下った底にある小さな湯治宿。
(建物画像は夕方&被さる森の木々で光量不足のボツ(^^; )
どの人が旅館の方なのかお客さんなのか分からないくらい(笑)アットホームな雰囲気で、内湯一つのみの単純アルカリ泉。ここで湯治逗留したら、すぐに家族の一員になれちゃいそうでした(笑)

というわけで
相も変わらず長くなってきましたんで(^^;
続きは Part2









 





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# by salukis_taka | 2016-08-22 14:39 | キャンプ&温泉 | Trackback | Comments(0)

古いロゴス篝火再生 篝火とEVO合体(-"-)b

我が家愛用の焚き火台は
ロゴス(LOGOS) ピラミッドグリル篝火 XL
(2007年8月購入ん時の記事)
高さが変えられる がっしり足 で、お気に入り♪
が、流石に9年も使ってると......
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こーなるんですなぁ〜(^^;;
お手入れ不足の真っ黒けは仕方ない(^^;としても
一番底のガード網も灰受け皿も歪んじゃって,,,,,
ピラミッドもへれへれ...そろそろ買い替え時かぁ?
でも頑丈な足は何ともないんだし.....
ダメんなったトコだけ交換出来れば一番だけど
残念ながら、ロゴスは別売り交換部品とか無し。

現行モデルは LOGOS KAGARIBI XL
ロゴマークも形状も若干変わって、¥21,000也(^^;
しかも!網買い替えるだけで ¥9000ですと〜(@@;
(仕様が変わって丈夫になってるんだけどね)
と、他の商品をチェックしていてこれ発見。
焚火ピラミッドグリルEVO-XL ¥12,500
まぁ足と網は安っぽいけど、肝心のピラミッドんとこの素材とサイズは同じだから......これ、使えるんじゃね?
とゆー事で、見切りで(笑)ポチッとな(^^)

肝心のピラミッド部分、目論見通りハマりました(^^)
ココがハマれば後はDIYでなんとかするわー(笑)

届いたEVOと篝火の形状の違いは
ピラミッドの深さと灰受け皿。で、
一番大きな違いは、灰受け皿の取り付け方。

古い方の篝火は
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こんな具合にピラミッドが深い分底面が狭くなってて、灰受け皿はピラミッドの側面に開いてるスリットにぶら下げておいて、底板を外した時に残り灰を受ける式。

EVO(今のKAGARIBIも同じ)はこんな具合に
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ピラミッド部分の深さが浅くなってる分、底の抜けてる面積が広い & 底板がない & 燃やしてる間からデカい受け皿で直接灰を受ける式。で、灰受け皿は、ピラミッドの側面じゃなく
細い足?台?にぶら下げる式。

なので、受け皿の引っかかりが
まんまじゃはまんない訳です(^^ゞ
旧篝火の足と現行モデルEVOのピラミッドを無事合体させるには、灰受け皿を程良い位置にぶら下げられるフックが必要。
という事で、ジョイフル本田で10cmのステンレスステーを4本買ってきて、ペンチと素手の力技で(爆)こんな具合に曲げてみました(^^)
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篝火の足にカチッとハメられる感じの丸め具合と、
受け皿を安定して引っ掛けておける深めV字(^^)b
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無事ぶら下げ成功♪
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灰受け皿がデカイので、ギリギリ入る一番上 で、尚かつ、元の隙間幅がほぼ維持出来る位置 が
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この高さ、でした(^^)b
多分、ステーが長過ぎても短過ぎても×。
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無事合体完了(^^)v

しかも、カチッとハマってるので
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取り付けたまま、足も閉じられます。
更には
EVOの半分に折れる網のお陰で、
EVO足も篝火足も一緒に全部
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小さいEVO袋にすっぽり収まってくれちゃって
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思いがけずコンパクト化も兼(^^)v
さぁ〜、お盆キャンプでデビュ〜だぁ〜♪








 
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# by salukis_taka | 2016-08-09 16:34 | グッツ | Trackback | Comments(2)

我が家のアルファPart17 コルクマット敷き込み

関東もやっと梅雨が開け.....蒸し暑ぅ〜い,,,
気温はまだしも湿度85%はキツい,,,
そんな中、リビングのイルくんスペースのジョイント式コルクマットを敷き込み替えた勢いで(爆)アルファLEの床にも....
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敷き込んじゃいました(^^)v
換気扇回しつつ水分取りつつ、汗ダラダラ(笑)
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この細かい角々の連続と
微妙に角度が違うRの積み重なりが苦労モン。
よく見るとちょっとした隙間やらもあるけど.....
まぁ気にすんなよって事で(笑)

コルクの見た目も肌触りもいー感じだし、
ジョイントマットのふかふか感も◯(^^)v
& そこまで考えてなかったおまけ
上画像のエントランス回りの木枠の段差が低くなって
ゴミやらが掃き出しやすくなりましたとさ(^^)

でも、このテーブルの脚ハメベース.....
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は、塞ぐ訳にはいかないので
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こんなのでこんな感じに隠すか
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こんなの敷いてみるかって事で(^^)










 
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# by salukis_taka | 2016-07-31 15:29 | キャンピングカー ALPHA LE | Trackback | Comments(5)

イルくん用コルクマット交換(^^)

昨日、暫くぶりに涼しかったので、思い切って
ボロボロになってたジョイント式コルクマット交換。
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ちょっとは涼しかったけど、
撤去→お掃除→地味ぃに敷き混み....2人共 やっぱり大汗(爆)
敷き終わった途端、早速ど真ん中にお布団引っぱってってぺた〜っと寝転がるイル(笑)枕のクッションも忘れない(爆)
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前のはいつ敷いたんだっけ....
コルクマット敷き込み♪ 2012年6月26日...かぅ。
まぁ興奮症のサルーキが毎日あんだけ走り回ってて
4年も持てば(終盤無理クリだけど)御の字(笑)

今回は横を端から端までびっちり と ちょっと拡張。
30×30cmの9枚 × 13列 − 退かせなかった家具分 6枚
+ 4/6にカットしたのが9枚で約120枚。
+ ぐるりの端っこバー で、六畳分くらいかな?(←怪しい)

ちなみに我が家では、
ナイル御大がお年を召してきた頃からコルクマット導入。
最初は、そりゃちょっとくらい高くてもやっぱり天然素材が良かろうと、オール本物の厚みがあるコルクマット(住宅の床張り用)を敷いてみたんですが、本来の使用法の貼付けじゃなく、ただ上に敷いただけ(汚れるし削れるし での選択)じゃ、大型犬が走り回るには耐久性が足りず...すぐに裂けたり千切れたり。程なく、安価なジョイント式のコルク上張りマット(笑)に交換。以降、使用感は上々(^^)

表面コルク張りで夏でもベタベタしないのは勿論、ジョイント式の 汚れたり掘られたり(^^;;)で部分的に交換出来る利点 + 下のEVA樹脂分クッション性も防音性も高いので、走り回っても音が静か。

これを過去3回大規模敷き込みしてきた経験上、後で追加購入する場合、同メーカー同サイズでも、微妙に厚味が違ったり、惜しい感じで(^^llジョイントの凸凹具合が違ったり、同じ色番でもかなり色目が違ったり、コルクの粒粒感(笑)が違ったり、有りがち。なので、とりあえずほぼ売り場にあっただけ(爆)多分十畳分くらい? 購入(^^)

残り60枚と、切り落とした9枚の残分.....
....んー....アルファにも敷き込んじゃおかな〜(爆)








 
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# by salukis_taka | 2016-07-21 11:33 | イルフリート | Trackback | Comments(0)

ひと月旅行@キャンピングカー アルファ 後記

一台目が小型アメキャン タイガーXL。二台目、AtoZ社製コンパクトキャンンパー ALFHA(アルファ)LE と乗り継いで、計20年弱。キャリアだけは長いのですが、何せ連れ合い、未だ就労中(しかもかなり世知辛い業界(爆))。今回の様にまとまったお休みを頂くなんてとんでもない!(笑) 今までは、最長でも盆暮れの一週間程度。通常は近県の一泊二泊、せいぜいが二泊三日.....概ねひと月という、そこそこ長期のキャンピングカー旅、今回が初めて。

九州行きたいねぇ いつか行こうねぇ と言いはじめたのは数年前。
確実にひと月のお休みを頂けると決まった数ヶ月前から、行くとしたらココも、ココは外せない...等々大雑把なプランを立てはじめ、5月なら何とかなるぞ と許可が出て、そろそろ本格的な準備を....と思い始めた出発ひと月前、熊本の激震....。

あれからたったひと月のこんな時期に遊びに行くなんて不謹慎じゃない? 危なくない? 等々.....正直、出発直前まで迷いました。でも、念願だったし、今回を逃したら、連れ合いが使ってもらえるであろう後5年?10年? の間、念願叶う事はないだろし、もしかしたら二度目のチャンスは来ないかも?...という貧乏暇なしの悲しい現実...と、東日本大震災で罹災証明書を発行して頂き、その後の風評被害で大ダメージを受けた友人知人が身近にいた...我が家なりの判断で、九州行き決行。

それでも、帰路で立ち寄ろうと思っていた、箱根、伊勢、奈良を先にまわり、半月ほど遅らせた17日、九州上陸。最初の目的地、大分湯布院に向かう高速道路は直前に通行止が解除されたばかり。
中心街では目立つ損害を見かける事はなかったモノの、山沿いの小さな集落では、まだ何軒かブルーシートを被ったままの罹災家屋を見掛けたり(東日本大震災の時、そんなに大きな被害じゃなかった我が家周辺でも、半年くらい後まで同じような光景がありました)。黒川温泉に向かう山道が崖崩れで片側通行(今は解除されているようです)になっていると聞いて回る事を諦め....まだ早かったか...と思ったりもしました。

そんな時、コインランドリーで居合わせたレストランの奥さんに「来てくれて本当に嬉しい。うちもガラスモノが割れたりワインのストックがダメになったりしたけど、友人やお馴染みさんの助けもあってもう営業再開してる。けど、九州括りの風評被害でお客さんの足が遠のいてしまって...正直そっちの方が苦しい。ぜひお友達にも湯布院はもう大丈夫って言ってください。楽しんで帰ってね。」と仰って頂いてホッとしました。

メインの一つに考えていた熊本阿蘇地区はあの時点では通行止めが多く、又、ライフラインを始め、未だ復興の兆しすら見えていなかったので、立ち寄り断念。熊本ではほとんど被害がなかった天草諸島だけを回らせていただきました。九州滞在中、LINEやメールで連絡を取っていた友人達が心配してくれ、必ず「地震大丈夫?」と聞いて下さったんですが、幸い、我が家が滞在していた半月の間、大きな余震は一度も経験せず。微かな揺れすら道の駅不知火停泊中の一度きり。逆にその間留守の茨城で結構な地震があったりして....こう言ってはなんですが、ちょっと気抜けするくらい穏やかな半月間でございました(^^)

アルファはモーターホームと言うのも気恥ずかしいくらいコンパクトなキャンピングカー。ひと月もの長旅には役不足かも...一週間か10日に一度くらい、キャンプ場に入って手足を伸ばして(笑)ゆっくりしようと話し合っていましたが、九州南部を回る頃から....のんびりした大らかな雰囲気に包まれ、まぁ入らんでもいいか と(笑)、それでも 大人二人と大型犬一頭、ひと月間、ちゃ〜んと平和に暮らせました(まぁ ちょっとした工夫やら快適化やらは必要でしたが(笑))

逆に温泉街や鄙の狭い道々 & 都会の真ん中の観光地では、コンパクトさが功を奏し、ほとんどの道クリア & わざわざ離れた所に停めなくちゃいけなかったりもほとんどなし。ストレスなく、ずっと行きたかったあちこちを巡ることが出来ました。(実際、タイガーじゃダメだったね な道や駐車場も幾つか)

回った先々では、土日でも日本人観光客はかなり少なく、平日なぞは、ちょっと有名処を逸れると閑散...。そのお陰もあってか、地元の皆さんに思った以上に暖かく歓迎して頂き、マイペースで堪能することができました。やっぱり思い切って行ってよかった(^^)

後ろ髪引かれつつ後にした温泉や指をくわえながら通り過ぎた所も沢山あって、我が家には半月では足りなかったなぁ。縁ができたせいか、帰ってきてからのひと月の間に、なぜか(たまたま?(笑))何気につけたTVで、伊勢神宮、伊勢志摩、高野山、垂水、桜島、出雲大社...と、回ってきた箇所が次々と特集されたり旅番組で取り上げられたり。あぁせっかく行ったのにここは見なかったそんなところもあったのか....多数。これはもう一度ゆっくり行かなくてわ(笑)もちろん今回断念せざるをえなかった阿蘇も きっと行こう。

そうそう、このひと月旅で、イル君に大きな進展が。
我が家に来てから三年余り、根気よく訓練してもどうにも治らない興奮症のお陰で、今までは折りたたみ式のハウス(まぁ いわゆる犬小屋)無しでは、安心してドライブできなかったんですが、後半以降、様子を見て思い切ってハウスを取っ払ってみたところ、車中フリーでも、何とか ドライブ & お留守番 できるように♪ まだ人が多い所を抜ける時や犬が通る時には気をつけなくちゃいけませんが、今までを考えると大きな進歩(^^)

さて 長かったひと月旅の連載(笑)は今回でおしまい。
長のお付き合い、ありがとうございました。

↑ 文中の、
(まぁ ちょっとした工夫やら快適化やら も、
おいおい書いてみようかなぁと(^^)



p.s. この記事の投稿が遅れたのは、九州地方に停滞し、大きな被害をもたらしている前線のせい。つい一月前巡ってきた地域の名前を聞く度に心が痛みます。被害があった地域の皆さま、どうか1日も早く平穏な生活に戻れますよう、茨城の空の下からお祈り申し上げます。








 
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# by salukis_taka | 2016-07-04 17:15 | Trackback | Comments(4)